ショートカット
独自のショートカットを使って、アカウント内の任意の場所へすぐ移動できます。
使用する場面
Workflowyのショートカットとは、任意の項目や保存済み検索に割り当てる独自の文字コードです。たとえば「Weekly Meeting」に wm1、「Reading List」に rd を設定できます。設定後は、Jump To メニューへショートカットを入力するだけで、その場所へ直接移動できます。スクロールや検索をせずに、アウトライン内の移動、内容の移動やミラー作成を素早く行えます。
Jump Toメニューでショートカットを作成する
- Windowsでは Ctrl+K、Macでは Cmd+K で Jump To メニューを開く
- 対象のリストを検索
- 検索結果にカーソルを合わせ、Add Shortcut をクリック
- チェックリストなら ch など、短く覚えやすい文字列を入力
- Enter を入力
スラッシュコマンドでショートカットを作成する
- ショートカットを設定するリストへテキストカーソルを置く
- /shortcut と入力
- チェックリストなら ch など、ショートカットの文字列を入力
- Enter を入力
検索のショートカットを作成する
- 検索ボックスからタグやキーワードなどを検索
- 検索ボックスの稲妻アイコンをクリック
- その検索に文字のショートカットを割り当てる
- Jump To メニューでショートカットを使用すると、保存済み検索がすぐ再実行されます
- このページは役に立ちましたか? フィードバックを送る
- サポートが必要ですか? サポートに問い合わせる
- 他のWorkflowyユーザーとは、フォーラムまたはSlackグループで交流できます。